エントリー
LET'S TALKまず話を聞いてみたい、という段階で構いません。2営業日以内にご連絡します。
エントリーは下のフォームから。PdM QUESTの診断結果(職業・偏差値)を添えていただくと、より具体的にお話しできます。
NO RESUME REQUIREDつくれる時代に、
何をつくるかを
決める人が足りない。
AIで開発は速くなりました。しかし「顧客が本当に欲しいものは何か」「それで事業は成立するか」「資金はどう集めるか」を決めきれる人は、まだ圧倒的に少ない。
XProductは、その問いに経営チームの一員として答え続けるために、ともに走る仲間を探しています。肩書きより、どこまで当事者になれるか。私たちが見ているのはそこです。
「作れる時代に、何を作るか」——この問いに、実案件の中で毎日向き合う仕事です。代表 久保 智史 / 著書『AI時代のプロダクトマネジメント』より
クライアントは主にベンチャー・新規事業。関わり方は「顧問」「プロジェクト」「ハンズオン」の3つですが、共通しているのは、資料で終わらせず成果まで責任を持つことです。
PRODUCT DISCOVERY
市場と顧客課題を洗い直し、勝ち筋のある仮説に絞り込む。顧客に直接当たり、撤退ラインも含めて短いサイクルで判断していきます。
PRODUCT MANAGEMENT
「顧客価値」と「体験価値」を突き詰め、つくるものの優先順位を決める。開発チームが迷わず進める状態まで落とし込みます。
FINANCE & GROWTH
高いバリュエーションを目指す経営戦略とストーリーづくりから、投資家との対話に必要な材料の準備、立ち上げ後の数字の伸ばし方まで伴走します。
クライアントに約束している3つの価値は、そのまま私たちの働き方の基準でもあります。
CUSTOMER EXPERIENCE DRIVEN
社内の都合や見栄えのいい資料より、顧客の声と行動を上に置く。まだ言語化されていない潜在的なVOCまで拾いに行く姿勢を大切にします。
ENTERPRISE VALUE GROWTH
プロダクトの質だけでなく、OP/EBITDA、バリュエーション、ROIまで数字で語れること。つくる仕事と、資金を集める仕事を分けずに考えます。
AI-ACCELERATED DELIVERY
AIを前提にした働き方で、通常なら半年かかる工程を90日で回す。ツールに詳しいことより、「速く決めて、速く直す」ことを面白がれる人と働きたいと思っています。
現在は少人数のチームです。肩書きより「どの領域で、どこまで当事者になれるか」で会話したいので、当てはまる職種がなくてもご連絡ください。
クライアントの新規事業・プロダクトのPM/PMOとして、事業構想から検証、開発ディレクション、グロースまでを代表と分担しながら担います。
事業計画・収支モデルの策定、エクイティストーリーとピッチ資料づくり、投資家対応の実務を担い、クライアントの資金調達と企業価値向上を推進します。
クライアントの事業戦略をシステムとデータの側面から実装可能な形に落とし込みます。要件定義、システム選定、開発ベンダー・オフショア開発会社のディレクション、AI活用の設計までを担い、「つくれる時代」の速度で事業を前に進めます。
ベンチャー・新規事業の経営チームの一員として、事業戦略の策定、KPIと収支の設計、組織づくり、投資家対応までを伴走します。資料をつくるだけではなく、意思決定と実行まで責任を持ちます。
クライアントの現場に入り込み、課題を聞いたその場でプロトタイプをつくって検証する「前線配備型」のエンジニアです。AIエージェント、業務自動化、データ連携などを、要件定義を待たずに動くものから議論を始め、事業の速度そのものを引き上げます。
新規事業・プロダクト開発プロジェクトの計画から完了までを預かります。スコープ・スケジュール・体制・予算を握り、クライアント、開発パートナー、海外オフショアチームを束ねて、決めたことを決めた期日に出しきる役割です。
複数プロジェクトを横断して、進捗・課題・リスクを可視化し、経営の意思決定を支えます。会議体の設計、KPIダッシュボードの整備、開発プロセスの標準化など、「事業を回す仕組み」そのものをつくる仕事です。
代表の案件に伴走しながら、リサーチ、インタビュー設計、資料作成、KPIダッシュボード構築などを担当。実案件の中でプロダクトマネジメントの型を身につけていただきます。
いまの仕事はそのままに、XProductのアドバイザー/パートナーとして名前を連ねていただく、いちばん軽い関わり方です。決まった稼働はありません。専門領域に合う案件が来たときにスポットで壁打ちやレビューをお願いしたり、ご紹介をいただいたりする形を想定しています。案件に入っていただく場合は、都度条件をご相談します。
* 報酬・契約条件は経験と関わり方(稼働日数・期間)に応じて個別にご提示します。まずカジュアル面談で。
下のフォームから。履歴書は不要です。経歴が分かるリンク(LinkedIn・ポートフォリオ等)があれば添えてください。
代表と30〜45分。お互いの期待値と、関わり方の選択肢を率直に話します。
実際の案件に近いお題を事前にお渡しし、考え方をディスカッションします。正解探しではありません。
稼働日数・期間・報酬を合わせ、契約形態を決めます。まず1案件から、という始め方も可能です。
必要ありません。むしろ事業会社やスタートアップで「自分のプロダクト」を持っていた方を歓迎します。クライアントの経営チームの一員として動く仕事なので、当事者経験のほうが活きます。
可能です。週2日程度からの業務委託で始めている方も想定しています。現職との利益相反がないかは事前に確認させてください。
基本はリモートです。クライアントとの重要な打合せやワークショップでは対面をお願いすることがあります(主に東京)。
必須ではありません。海外の開発会社と連携する案件では活かせますが、まずは日本語での事業推進力を重視します。
関われます。「Advisor / Partner」枠は、決まった稼働なしで名前を連ねていただく関わり方です。専門に合う相談が来たときだけスポットでお願いし、案件として入っていただく場合はその都度条件をご相談します。
「顧客の声を自分で取りに行くか」「数字で判断を説明できるか」「速く決めて速く直せるか」。この3点が、私たちが掲げる価値と直結しています。
代表が開発した無料のスキル診断「PdM QUEST」。10属性・47特技を約5分でセルフチェックし、強みと伸びしろ、あなたの「職業」が分かります。エントリー時に結果を添えていただくと、面談がぐっと具体的になります。登録不要。
まず話を聞いてみたい、という段階で構いません。2営業日以内にご連絡します。
エントリーは下のフォームから。PdM QUESTの診断結果(職業・偏差値)を添えていただくと、より具体的にお話しできます。
NO RESUME REQUIRED